鄭周河(チョン ジュハ)写真展 blog「奪われた野にも春はくるか」

鄭周河写真展関連の情報をお知らせしていきます。

神宮寺 高橋卓志さんのコラムをご紹介します 

次回開催予定である松本市神宮寺のご住職、高橋卓志さんのコラムをご紹介します。

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市民タイムス 2016年5月5日掲載
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  1. 2016/05/24(火) 16:32:50|
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次回、松本市神宮寺での開催を予定しています

アウシュヴィッツ平和博物館の次は
松本市にある浅間温泉神宮寺のアバロホールにて
8月1日(月)〜16日(火)の日程で開催を予定。
61回目の「原爆忌」として6日(土)にはギャラリートークも予定しております。

浅間温泉神宮寺のサイトはこちら

  1. 2016/05/10(火) 22:39:27|
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「自然と兆候/4つの詩から」サイトのご紹介

先日ご紹介した、福島県在住の映像作家、岩崎孝正さんの作品「自然と兆候/4つの詩から」のサイトが完成したそうです。予告編もみられます。

「自然と兆候/4つの詩から」サイトはこちら

『「自然と兆候/4つの詩から」は、一人のドキュメンタリー映画監督、二人の写真家を撮影したドキュメンタリー映画だ。オーストリアの映画監督ニコラウス・ゲイハルター、韓国の写真家チョン・ジュハ、北海道の写真家露口啓二の三名を撮影している。みな福島を舞台に撮影している。だが、共通の問題意識を持っているわけではない。同じ対象を撮りに来たわけでもない。三者は問題意識は違えど、継続する作業として福島を選択している。』(作品サイトより引用)

自然と兆候サイト


  1. 2016/05/04(水) 11:47:45|
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